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Posted by naturum at

2009年09月23日

別府市営志高湖キャンプ場2

さて翌日の朝になりました。
今回もコンパクトキャンプを目指してハイジのネイキットに積み込んできました
我ながらよく積めるな〜(^O^)




今日も快晴ですよ志高湖からは雲一つ無い青空ですスコーンと抜けてる




志高湖の1番奥から撮りました、右が鶴見岳1374.5メートル 左が豊後富士由布岳1583.3メートルです。

余りに綺麗に晴れてるので鶴見岳に登ってみる事にしました、高所恐怖症の小五郎に決死の覚悟をさせる青空でした




別府近鉄ロープウェイで鶴見岳頂上を目指します、
ゴンドラからパチリ
この時既にびびってます

山頂からです、右に見える楕円の湖が志高です。




望遠鏡を使うとランステが見えましたデカイ




まだキヤンパーはそれほどではありませんね、1番奥もアメド&エッグが見えるだけです。
時刻は11時過ぎで最も少なくなる時間ですから。

この後お昼ご飯を食べに別府市街へ
夕方志高湖へ戻ってびっくりでした




朝少し減ったのに、倍以上増えてますよ
この後さらに増えます

テントで凄い事になったと話しているとお客さんです
ぴかさんFamilyが捜し当て来てくれました




嬉しかったですよ〜O(≧∇≦)o
キャンプで沢山の方とお会いしてお話し出来ると嬉しいですね

後でサイトへお邪魔しましてnagomiさんご夫妻ともお会いできました

今晩は昨夜いなぞうさんから頂いた大量の薪を燃やしてしまわないと、
で再び焼々です




薪と言っても角材ですよ(笑)
長い事燃えていましたよ
いなぞうさんありがとうございました

この日は昨晩より静かでしたね、隣の佐賀から来たグループを除き

二夜とも星空が綺麗でした、雲が全く無いので全天星☆で一杯でしたよ流れ星も見えました


翌朝、管理人さんに聞いたのですがこの時入場者は700人以上だそうです
200張りはありますね



奥の急斜面の丘や1番奥も一杯です




湖畔を一周する道路は縦列駐車の長い列が、
危険な状態だと思うのですが

↓は場外です、とおとお入れない方が


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Posted by 炭焼き小五郎 at 23:26Comments(30)キャンプ

2009年09月23日

別府市営志高湖キャンプ場1

さてさてSW志高湖キャンプレポです。
9月19日〜21日の2泊3日で何時も行ってる志高湖キャンプ場へ行ってきました。
もう何回目かな?デイキャンまで入れると10回以上
約一年でこれだけ行けば住民票移動させてもいいかもソンナワケニハイカナイ

朝寝坊してしまって、到着は12:30でした、完全出遅れです

前泊の方もいて、何時もの広場はかなりのテントが
急いで受け付けを済ませてこの時の為に購入しておいたカートにアメニティドームとランドステーションとツールバックを積んで場内へ

志高はInとOutが厳格です、13時にならないと車両は場内に入れません。

何とか隅っこに場所を確保して急いで設営します。
この場所は朝日が木陰で撤収する時乾燥に時間が掛かりますが仕方ないですね。







設営してる間に続々とやって来ます、凄い数のキヤンパーです。

一段落したので買い出しへ出かけました。
場所はトライアルとグッデイです。
食材はトライアルで、薪はグッデイで買います。

グッデイに着いたら可愛いボニーがいました






乗馬クラブ・クレイン湯布院から来てました。
実は小五郎は馬が大好きです

なでなでしてくじ引きにチャレンジ
ジャン大当り






くじを引く前に『当たる』とか『馬が呼んでくれる』とか言いながら当たったので係りのお姉さんもびっくりしてました

ボニーに御礼しながら人参あげてから本来の目的の薪を買って志高へ戻りました。


戻ってから湖畔を散歩したりして過ごしてから夕食の準備です。






先日購入のユニフレームのスキレットで煮込みハンバーグです

食事中も車で入場してくる音やペグを打つ音が響いています凄いな〜と思ってました、まだ序ノ口ともしらずに

食後まったりしてると、闇の中から薪を抱えた怪しい人影が・・・






アメフラシ違った『いなぞうさん』登場です

しかもコット持参で組み立てはじめましたよ

3月の歌瀬以来ですが久し振りの感じがしないのは彼のキャラのせい

大いに盛り上がって楽しく2時間程笑い転げました
楽しい時間はあっという間、9時をまわったのでお開きとなりました。

楽しいからと余り遅くまでやってると周りの方に迷惑ですからね

でもこの時既に『そんなの関係ね〜』と騒ぐ集団が

この夜から志高は無法地帯へと突き進みます

ま〜酔っ払って騒ぐ騒ぐ
余りの状況にソロで来ていたryou_dateさんが注意してくれたとの事、彼の勇気に敬意と感謝です

すみません小心者の小五郎は耳栓して寝てました(^-^;

次回につづく  


Posted by 炭焼き小五郎 at 10:20Comments(14)キャンプ